過去記事更新

2012年8月30日木曜日

Vita本体(白/3G)とミクセット買ってきたよ!!!!!!!!



 というわけで買ってきました。
 やはり機を窺っていた新ハードの購入はテンションが上がります(そわそわ)
 ヤマダの割引については■前回書きましたが、改めて内訳を。

・PlayStation(R)Vita 3G / Wi-Fi(白):PCH-1100 AB02
 →プリペイドデータプラン20h同梱。
・純正の専用メモリーカード8GB:PCH-Z081J
・純正の保護フィルム:PCH-ZPF1J 本体購入者プレゼント
・純正のカードケース:PCHJ-15002 Vita関連購入者プレゼント
 →下2つは(いつもチラシに載ってるけど、一応)期間限定のサービス品。

・初音ミク -Project DIVA- f:VLJM-35016
・特典のオリジナルデザイン保護フィルム
・特典のクリアファイル(ヤマダ電機用デザイン)

 しめて31,020円、付与ポイントは6,204円相当でした。

 雑感やなんかは後日ここに書きます。書きました。


 続きです。

◇携帯機と言えば保護フィルム
 今回は純正保護フィルムが付いてきたので、これを使うことにしました。
 ホコリ対策で浴室での作業です。



 袋から出してみると、さすがに専用なだけあってボタンやスティックの形の型が入っていました。
 簡単な説明(穴に合わせて固定してはがすとか)もありました。
 最初はボタン付近まで保護する形なのかと思いましたが、単に位置合わせのためだけの型でした。
 そう言えばこんなふうになっているのだと、以前どこかで見たような。

 というわけで本体を出してただちに貼ったところ、この手のものではかつてないほど綺麗に貼れました。
 一応プラモに使っているピンセットも用意していましたが、これなら必要ありませんね。
 それでも、よく見るとかなり小さいホコリがいくつか入ってしまいましたが余計なことをすると悪化するのは身にしみて分かっているのでよしとしました。

 ともかく保護フィルムを貼ると一安心という感じです。


 もうひとつ、初音ミク仕様の保護フィルムもついてきました。
 こちらは見たところ本体の前面をほぼ覆うような大きさのようです。
 専用の壁紙を使用するとうまい具合にイラストが重なるようになっています。
 また、基本的に透明なので白でも黒でも使えるとのこと。
  →ただし、明らかに白のほうがしっくりきそうではある。
+(ここ追記)
 知り合いが黒本体にこのフィルムを付けていました。
 どうもこのフィルムには画面外にもワイヤーフレームのような白線デザインが入っていて、そのせいか黒でもわりとなじむ感じでした。
 ただいずれにしても、壁紙の顔にホーム画面のボタンが重なるとなんか変な感じになるみたいです(※どうしようもないよ!)。
 ともかく、ミク愛にあふれる方は黒本体でも迷わず装着すればいいかと。

 自分としてはこれはちょっとアレかなと思ったのでお蔵入りです。
(なんらかのタイミングで有効活用したいところです)


◇ついにこのケースを使う時が来たか
 軽く充電しつつ、◆ダークネスを買ったときにもらったハードケースに収めてみました。


 やはりピッタリの大きさで見事なフィット感です。
 さすがに充電ケーブルを挿すとちょっと浮いてしまいますが、もうこれは定位置ができたかなと。

 ちなみに今回「クリスタル・ホワイト」(白)を選んだのはこんな理由がありました。
松崎しげるとのコントラストがじわじわ来た
・電プレで見た白本体+ゲーム画面の広告(見開き三連発)がちょっとよかった
・ビックカメラで試遊してみたらなんかよかった
・実物を見たらスティック中央が灰色なのがキュンときた
・ソニーのことだからカラバリまで待ったロットはなんか良くなってるに違いないと察した



 ともかく、これで5年は戦えるはずなので大切に扱おうと思います。
 でもポップン2の激しい高難度曲とかもやりたいのでそれはそれです。
 そんなこんなで、さっそくウェルカムパークをコンプしてこの日は終わりでした。
  →これについてはそのうち書くよ!


◇メモリーカード


 メモカ(8G)です。
 SHHCやメモステMicroと比較すると厚くて頑丈そうな印象。
 まあ当分は挿しっぱで、操作することは無いかと思います。
 さっそくポップンを流し込みたいところですがさほど大容量でもないので、まずはアンチャとか重力とか無双とかといった体験版をひと通りこなすのが先でしょうか。


◇カードケース ※書くの忘れてたよ!

 PS VITA専用の純正カードケースです。
 2つ折りの中にVitaカートリッジ8枚/メモカ2枚を収納できます。
 すでに三本買っていて、入れ替えることも多くなってきたので使うことにしました。
  ※なんだかんだであると便利だよ!
 実際に挿して見るとホールドが強めで、逆に大丈夫かなというくらいガッチリ固定してくれます。
  →もちろん振ってもカタカタ音が出たりしない。
 おそらく百均で類似品が出まわるのは時間の問題と思われますが、まあ8スロットが埋まるまではこれをメインに使うつもりです。

 なお、ケースは半透明のため普通に入れて閉じると端子面が丸見えになります。


 一応、表裏を逆にして入れることもできます(好みの問題?)。

 閉じた状態でもラベルを見れば何のソフトが入っているのか(だいたい)分かるので、数が増えてきたらそうしたほうがいいかも。


◇初音ミク DIVA-f 開封
 解説書は本当に電子化されてたようで、紙媒体のほうは基本操作のみでした。
 ならばもうゲームのケースなんて5cmくらいでいいんじゃないかという気もしますが、実際にはいろいろ入っていました。

・クイックマニュアル
・ARマーカー(ゲームを使用したARライブが可能)
・過去作やライブDVD/BD/CDの販促
・アンケートハガキ



 ……まあ必要かどうかはともかく。
 (DL版の場合、ARマーカーの扱いはどうなるんだろ?)
  →追記:◆公式でマーカー(PDF形式)をDLできるようです。

 しかし名実ともにネットアイドルなミクさんですが、ライブDVDが普通に出てるあたりがやっぱりハンパないです。
 ちなみにPSストアで確認したところ、初日の時点で体験版が約千件、DL版に約500件の評価が付いていました。
  →いずれも4.9越えだったはず。
 こちらも今後どこまで伸びるのか、あらゆる意味で期待しています。

 ちなみに店舗特典のクリアファイルは、見ての通り思ったよりよかったです。
  ※他のキャラと比べてMEIKOのモデリングに若干違和感があるけど概ねOKだったよ!

 そんなわけで本体にセットして解説書だけ確認したところ66ページあって若干ビビりました。
 なんとかルームとかエディットだとか、いろいろあるんですね。
 低難易度からクリアしないと次が出ないとか、ポイント消費のアイテムがあるとか、イベント要素があるとかでプレイボリュームはただごとではない雰囲気(という印象)ですが、買ったからにはコンプを目指したいと思います。

 ではまた。


◆松崎しげる ゴールデン☆ベスト

0 件のコメント:

コメントを投稿