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2018年9月26日より、スト5に新要素「道場」(Dojo)が実装されました。
ざっくり言うとLPとは別のポイントをチームごとに競うソーシャル(交流)要素で、いわゆる「ギルド」や「クラン」です。
ここでは、道場の使いかた、道場ポイント(DP)の稼ぎ方と、同時に適用されたダンの妹等のアップデート内容も見ていきます。
月刊アフタヌーン2018年11月号を買ってきました。※電子版だよ!
半額セールだったので一緒に買ってきたアイザック・アシモフ「夜来たる」……はVita非対応だったので、◆10/4まで無料公開中(終了)の沙村広明「ベアゲルター」1巻と一緒に。
・表紙&新連載:安彦良和「乾と巽 -ザバイカル戦記-」カラー4pあり
→◆1話無料配信/◆作者インタビュー記事(DAYS)
・読切:富田童子「怪物殺し」47p
→四季大賞「うつくしいものたち」は◆全編公開中/掲載号の◆感想
・出張掲載/1:西園フミコ「おみやげどうしよう?」(第3話)12p
・出張掲載/2:駒井悠「大人のそんな奴ァいねえ!!」4p
・特別掲載:大和和紀「はいからさんが通る」90p(は?)
・もうしま:雨隠ギド先生@「甘々と稲妻」番外編連載中
・完結:あたりのキッチン!
・休載:おおきく振りかぶって、宝石の国、マージナル・オペレーション、来世は他人がいい(ええ……)
→隔号連載はディザインズ:あり、ヒストリエと猫が西向きゃ:なし。
・32作品、1057(実質951)ページ
安彦良和先生の「乾と巽 ─ザバイカル戦記─」(いぬいとたつみ)は、本人も強調しているように作家生命における最後の連載とのこと。
◆2016年11月号で完結した「天の血脈」と同じく歴史もので、今回はちょうど100年前のシベリア出兵が描かれます。(ミリオタ大歓喜かな?)
近況では「もうトシだしね」と言いつつ初回から銃撃戦だらけの50p超だったりしますが、長く激しくなるであろう最後の戦いを見届けておきましょう。
スト5のアーケード版の開発が発表されました。
正式名称は「ストリートファイターVタイプアーケード」となります。
こちらはスト5:AEをベースにしてゲームセンターで稼働するものです。
稼働は「2019年」予定とのこと。
合わせて、初の公式リーグ戦についても。(記事タイトル調整)
スト5のバトルグッズ検証&占いチケット集めについてまとめてみました。
2018年6月以降のリニューアル版サバイバルの攻略としても参考になるはず。
とりあえず前編/後編の動画を上げてあります。
この記事での文字&画像解説もそのうち用意する予定です。
エクストラバトル@スト5の9~10月分まとめです。
9月のコラボコスはPS2「DEMENTO」(デメント)(英題:Haunting Ground)からの「フィオナ」(キャミィ)、10月はマーヴルvsカプコンシリーズのメカザンギエフです。
月刊アフタヌーン2018年10月号を買ってきました。※電子版だよ!
左のは一緒に買ってきた進撃の巨人:26巻(を入れたVita)です。
・表紙&巻頭カラー:はしっこアンサンブル(カラー1p)
→表紙は1巻のものと同じみたい(◆参考@公式)
・新連載:高松美咲「スキップとローファー」(カラー4pあり)
→◆1話無料配信
・出張掲載:西園フミコ「おみやげどうしよう?」(2話分掲載、計24p)
→DAYSにて◆連載中。
・もうしま:濱田浩輔先生@「はねバド!」連載中
・休載:金のひつじ(※予告通り)
→隔号連載はディザインズ:なし、ヒストリエと猫が西向きゃ:あり。
・32作品、937ページ
表紙&巻頭カラーで、1巻の「続きがすぐ読める」仕様のはしっこですが、これだけ人数が多いのに全員キャラが立ってるのが恐ろしいところです。
今のところ異端のような主人公達が、どうやってすべてを共有する集団に発展していくのかは実に楽しみです。
いつも理論的なところはガッチガチかと思えば音の哲学を語りだしたり、でも\ピンポーン/(さすがに?)みたいなノリもあって、なにやら壮大な始まりがようやく見えてきたような気がします。
(とても長い時間をかけてはるか遠いところに着地してくれそう)
- スト5:「道場」まとめだよ!@Ver.04.021
- 2018年・夏のメモだよ!@7~9月
- アフタヌーン2018年11月号:安彦良和最後の新連載inおそロシア@乾と巽
- アーケード(ゲーセン)版のスト5と公式リーグが発表されたよ!
- 動画解説:バトルグッズ検証&占いチケット集め@スト5新サバイバル攻略
- スト5(2018):エクストラバトル9~10月まとめだよ!@デメントキャミィ、メカザンギ
- ボカロ動画#4:MEIKO V3「司天一千」(Thousand Above)
- アフタヌーン2018年10月号:それは全てを共有するに等しい!
2018年10月5日
スト5:「道場」まとめだよ!@Ver.04.021
2018年9月26日より、スト5に新要素「道場」(Dojo)が実装されました。
ざっくり言うとLPとは別のポイントをチームごとに競うソーシャル(交流)要素で、いわゆる「ギルド」や「クラン」です。
ここでは、道場の使いかた、道場ポイント(DP)の稼ぎ方と、同時に適用されたダンの妹等のアップデート内容も見ていきます。
2018年10月1日
2018年9月25日
アフタヌーン2018年11月号:安彦良和最後の新連載inおそロシア@乾と巽
月刊アフタヌーン2018年11月号を買ってきました。※電子版だよ!
半額セールだったので一緒に買ってきたアイザック・アシモフ「夜来たる」……はVita非対応だったので、
・表紙&新連載:安彦良和「乾と巽 -ザバイカル戦記-」カラー4pあり
→◆1話無料配信/◆作者インタビュー記事(DAYS)
・読切:富田童子「怪物殺し」47p
→四季大賞「うつくしいものたち」は◆全編公開中/掲載号の◆感想
・出張掲載/1:西園フミコ「おみやげどうしよう?」(第3話)12p
・出張掲載/2:駒井悠「大人のそんな奴ァいねえ!!」4p
・特別掲載:大和和紀「はいからさんが通る」90p
・もうしま:雨隠ギド先生@「甘々と稲妻」番外編連載中
・完結:あたりのキッチン!
・休載:おおきく振りかぶって、宝石の国、マージナル・オペレーション、来世は他人がいい(ええ……)
→隔号連載はディザインズ:あり、ヒストリエと猫が西向きゃ:なし。
・32作品、1057(実質951)ページ
安彦良和先生の「乾と巽 ─ザバイカル戦記─」(いぬいとたつみ)は、本人も強調しているように作家生命における最後の連載とのこと。
◆2016年11月号で完結した「天の血脈」と同じく歴史もので、今回はちょうど100年前のシベリア出兵が描かれます。(ミリオタ大歓喜かな?)
近況では「もうトシだしね」と言いつつ初回から銃撃戦だらけの50p超だったりしますが、長く激しくなるであろう最後の戦いを見届けておきましょう。
2018年9月23日
アーケード(ゲーセン)版のスト5と公式リーグが発表されたよ!
スト5のアーケード版の開発が発表されました。
正式名称は「ストリートファイターVタイプアーケード」となります。
こちらはスト5:AEをベースにしてゲームセンターで稼働するものです。
稼働は「2019年」予定とのこと。
合わせて、初の公式リーグ戦についても。(記事タイトル調整)
2018年9月16日
動画解説:バトルグッズ検証&占いチケット集め@スト5新サバイバル攻略
スト5のバトルグッズ検証&占いチケット集めについてまとめてみました。
2018年6月以降のリニューアル版サバイバルの攻略としても参考になるはず。
とりあえず前編/後編の動画を上げてあります。
この記事での文字&画像解説もそのうち用意する予定です。
2018年9月2日
スト5(2018):エクストラバトル9~10月まとめだよ!@デメントキャミィ、メカザンギ
エクストラバトル@スト5の9~10月分まとめです。
9月のコラボコスはPS2「DEMENTO」(デメント)(英題:Haunting Ground)からの「フィオナ」(キャミィ)、10月はマーヴルvsカプコンシリーズのメカザンギエフです。
2018年8月31日
ボカロ動画#4:MEIKO V3「司天一千」(Thousand Above)
MEIKO V3「司天一千」(Thousand Above)
ボカロ動画・第4作のMEIKO V3「司天一千」(しでんいっせん)/英題「Thousand Above」を公開しました。
※自作のボーカロイドオリジナル曲だよ!
自分にとって非常に特別な曲なので、動画では見苦しい点も多々ありますが誠意を込めて作りました。
よろしければご覧下さい。
ボカロ動画・第4作のMEIKO V3「司天一千」(しでんいっせん)/英題「Thousand Above」を公開しました。
※自作のボーカロイドオリジナル曲だよ!
自分にとって非常に特別な曲なので、動画では見苦しい点も多々ありますが誠意を込めて作りました。
よろしければご覧下さい。
2018年8月25日
アフタヌーン2018年10月号:それは全てを共有するに等しい!
月刊アフタヌーン2018年10月号を買ってきました。※電子版だよ!
左のは一緒に買ってきた進撃の巨人:26巻(を入れたVita)です。
・表紙&巻頭カラー:はしっこアンサンブル(カラー1p)
→表紙は1巻のものと同じみたい(◆参考@公式)
・新連載:高松美咲「スキップとローファー」(カラー4pあり)
→◆1話無料配信
・出張掲載:西園フミコ「おみやげどうしよう?」(2話分掲載、計24p)
→DAYSにて◆連載中。
・もうしま:濱田浩輔先生@「はねバド!」連載中
・休載:金のひつじ(※予告通り)
→隔号連載はディザインズ:なし、ヒストリエと猫が西向きゃ:あり。
・32作品、937ページ
表紙&巻頭カラーで、1巻の「続きがすぐ読める」仕様のはしっこですが、これだけ人数が多いのに全員キャラが立ってるのが恐ろしいところです。
今のところ異端のような主人公達が、どうやってすべてを共有する集団に発展していくのかは実に楽しみです。
いつも理論的なところはガッチガチかと思えば音の哲学を語りだしたり、でも\ピンポーン/(さすがに?)みたいなノリもあって、なにやら壮大な始まりがようやく見えてきたような気がします。
(とても長い時間をかけてはるか遠いところに着地してくれそう)
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