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エクストラバトル@スト5の9~10月分まとめです。
9月のコラボコスはPS2「DEMENTO」(デメント)(英題:Haunting Ground)からの「フィオナ」(キャミィ)、10月はマーヴルvsカプコンシリーズのメカザンギエフです。
月刊アフタヌーン2018年10月号を買ってきました。※電子版だよ!
左のは一緒に買ってきた進撃の巨人:26巻(を入れたVita)です。
・表紙&巻頭カラー:はしっこアンサンブル(カラー1p)
→表紙は1巻のものと同じみたい(◆参考@公式)
・新連載:高松美咲「スキップとローファー」(カラー4pあり)
→◆1話無料配信
・出張掲載:西園フミコ「おみやげどうしよう?」(2話分掲載、計24p)
→DAYSにて◆連載中。
・もうしま:濱田浩輔先生@「はねバド!」連載中
・休載:金のひつじ(※予告通り)
→隔号連載はディザインズ:なし、ヒストリエと猫が西向きゃ:あり。
・32作品、937ページ
表紙&巻頭カラーで、1巻の「続きがすぐ読める」仕様のはしっこですが、これだけ人数が多いのに全員キャラが立ってるのが恐ろしいところです。
今のところ異端のような主人公達が、どうやってすべてを共有する集団に発展していくのかは実に楽しみです。
いつも理論的なところはガッチガチかと思えば音の哲学を語りだしたり、でも\ピンポーン/(さすがに?)みたいなノリもあって、なにやら壮大な始まりがようやく見えてきたような気がします。
(とても長い時間をかけてはるか遠いところに着地してくれそう)
月刊アフタヌーン2018年9月号を買ってきました。※電子版だよ!
左のは一緒に買ってきた石黒正数「下天楼」(を入れたVita)です。
・表紙&巻頭カラー:石黒正数「天国大魔境」カラー1P
→1巻発売記念のアニメPVは◆このへんで。(モアイ公式)
・新連載:(なし)
・四季大賞@四季賞2018年夏:久保田かど「背に負はば月影の重き」69p
→◆選評@モアイ/後日◆このあたりで公開。
・もうしま:井上堅二先生@「ぐらんぶる」連載中
・完結:バギーウィップ
・休載:青野くんに触りたいから死にたい
→隔号連載はディザインズ:あり、ヒストリエと猫が西向きゃ:なし。
・31作品、1031ページ
話題の「天国大魔境」は、色々あってぶ厚くなったという1巻(200p以上)に合わせて大きく打ち出されています。
「単行本の続きが本誌で読める!」の仕様だそうなので、強烈なインパクトの巻頭カラー(1pだけですが)でピンと来た方は本屋か電子書店に発進しておいてください。
あと、先日突如公開された◆「天国大魔境」アニメPV(※単行本記念の単発作品)が逆にバカじゃねーの(※賛辞)と思うくらいガチすぎて、改めてこの連載がどれほど待ち望まれていたのかが伺い知れますね。
*
自分としてはこのビッグウェーブに便乗する形で、以前から気になっていた石黒正数先生の過去作「下天楼」(全1巻)も買っておきました。
月刊アフタヌーン2018年8月号を買ってきました。※電子版だよ!
左のは、先週電子版限定で発売されたので一緒に買ってきた「アンダー3」1巻(を入れたVita)です。
・表紙:来世は他人がいい(あえてヒロインの顔を描かないたあ粋だな)
・新連載:田中一行「概念ドロボウ」2本立て(計108p)、カラー4pあり
→◆1話無料配信
・出張掲載:太田モアレ「寄生獣リバーシ」第1話、38p
・もうしま:すえのぶけいこ先生、カラスヤサトシ夫妻(!?)
・休載:恋の罪
→隔号連載はディザインズ:なし、ヒストリエと猫が西向きゃ:あり。
・32作品、1067ページ
新連載「概念ドロボウ」は刑事モノのようでもあり異能力バトルのようでもあります。
これも前作同様で設定は凄くシンプルで最小限ながら展開の複雑さで読ませるあたりが作者の顔が見える作品といった感じですね。
(自分の芸風がハッキリ定まっている印象)
- スト5(2018):エクストラバトル9~10月まとめだよ!@デメントキャミィ、メカザンギ
- ボカロ動画#4:MEIKO V3「司天一千」(Thousand Above)
- アフタヌーン2018年10月号:それは全てを共有するに等しい!
- アフタヌーン2018年9月号:竹早さんと1巻とPVが発進@「天国大魔境」表紙&巻頭カラー
- スト5(2018):エクストラバトル7~8月まとめだよ!@グロリア&エアーマン
- 春のメモ@2018年4~6月だよ!
- アフタヌーン2018年8月号:奴は大変なアレを盗んでいきました@新連載「概念ドロボウ」
- スト5(2018):エクストラバトル6月まとめだよ!@魔界村アーサー(リュウ)
2018年9月2日
スト5(2018):エクストラバトル9~10月まとめだよ!@デメントキャミィ、メカザンギ
エクストラバトル@スト5の9~10月分まとめです。
9月のコラボコスはPS2「DEMENTO」(デメント)(英題:Haunting Ground)からの「フィオナ」(キャミィ)、10月はマーヴルvsカプコンシリーズのメカザンギエフです。
2018年8月31日
ボカロ動画#4:MEIKO V3「司天一千」(Thousand Above)
MEIKO V3「司天一千」(Thousand Above)
ボカロ動画・第4作のMEIKO V3「司天一千」(しでんいっせん)/英題「Thousand Above」を公開しました。
※自作のボーカロイドオリジナル曲だよ!
自分にとって非常に特別な曲なので、動画では見苦しい点も多々ありますが誠意を込めて作りました。
よろしければご覧下さい。
ボカロ動画・第4作のMEIKO V3「司天一千」(しでんいっせん)/英題「Thousand Above」を公開しました。
※自作のボーカロイドオリジナル曲だよ!
自分にとって非常に特別な曲なので、動画では見苦しい点も多々ありますが誠意を込めて作りました。
よろしければご覧下さい。
2018年8月25日
アフタヌーン2018年10月号:それは全てを共有するに等しい!
月刊アフタヌーン2018年10月号を買ってきました。※電子版だよ!
左のは一緒に買ってきた進撃の巨人:26巻(を入れたVita)です。
・表紙&巻頭カラー:はしっこアンサンブル(カラー1p)
→表紙は1巻のものと同じみたい(◆参考@公式)
・新連載:高松美咲「スキップとローファー」(カラー4pあり)
→◆1話無料配信
・出張掲載:西園フミコ「おみやげどうしよう?」(2話分掲載、計24p)
→DAYSにて◆連載中。
・もうしま:濱田浩輔先生@「はねバド!」連載中
・休載:金のひつじ(※予告通り)
→隔号連載はディザインズ:なし、ヒストリエと猫が西向きゃ:あり。
・32作品、937ページ
表紙&巻頭カラーで、1巻の「続きがすぐ読める」仕様のはしっこですが、これだけ人数が多いのに全員キャラが立ってるのが恐ろしいところです。
今のところ異端のような主人公達が、どうやってすべてを共有する集団に発展していくのかは実に楽しみです。
いつも理論的なところはガッチガチかと思えば音の哲学を語りだしたり、でも\ピンポーン/(さすがに?)みたいなノリもあって、なにやら壮大な始まりがようやく見えてきたような気がします。
(とても長い時間をかけてはるか遠いところに着地してくれそう)
2018年7月25日
アフタヌーン2018年9月号:竹早さんと1巻とPVが発進@「天国大魔境」表紙&巻頭カラー
月刊アフタヌーン2018年9月号を買ってきました。※電子版だよ!
左のは一緒に買ってきた石黒正数「下天楼」(を入れたVita)です。
・表紙&巻頭カラー:石黒正数「天国大魔境」カラー1P
→1巻発売記念のアニメPVは◆このへんで。(モアイ公式)
・新連載:(なし)
・四季大賞@四季賞2018年夏:久保田かど「背に負はば月影の重き」69p
→◆選評@モアイ/後日◆このあたりで公開。
・もうしま:井上堅二先生@「ぐらんぶる」連載中
・完結:バギーウィップ
・休載:青野くんに触りたいから死にたい
→隔号連載はディザインズ:あり、ヒストリエと猫が西向きゃ:なし。
・31作品、1031ページ
話題の「天国大魔境」は、色々あってぶ厚くなったという1巻(200p以上)に合わせて大きく打ち出されています。
「単行本の続きが本誌で読める!」の仕様だそうなので、強烈なインパクトの巻頭カラー(1pだけですが)でピンと来た方は本屋か電子書店に発進しておいてください。
あと、先日突如公開された◆「天国大魔境」アニメPV(※単行本記念の単発作品)が逆にバカじゃねーの(※賛辞)と思うくらいガチすぎて、改めてこの連載がどれほど待ち望まれていたのかが伺い知れますね。
*
自分としてはこのビッグウェーブに便乗する形で、以前から気になっていた石黒正数先生の過去作「下天楼」(全1巻)も買っておきました。
2018年7月6日
2018年7月1日
2018年6月25日
アフタヌーン2018年8月号:奴は大変なアレを盗んでいきました@新連載「概念ドロボウ」
月刊アフタヌーン2018年8月号を買ってきました。※電子版だよ!
左のは、先週電子版限定で発売されたので一緒に買ってきた「アンダー3」1巻(を入れたVita)です。
・表紙:来世は他人がいい(あえてヒロインの顔を描かないたあ粋だな)
・新連載:田中一行「概念ドロボウ」2本立て(計108p)、カラー4pあり
→◆1話無料配信
・出張掲載:太田モアレ「寄生獣リバーシ」第1話、38p
・もうしま:すえのぶけいこ先生、カラスヤサトシ夫妻(!?)
・休載:恋の罪
→隔号連載はディザインズ:なし、ヒストリエと猫が西向きゃ:あり。
・32作品、1067ページ
新連載「概念ドロボウ」は刑事モノのようでもあり異能力バトルのようでもあります。
これも前作同様で設定は凄くシンプルで最小限ながら展開の複雑さで読ませるあたりが作者の顔が見える作品といった感じですね。
(自分の芸風がハッキリ定まっている印象)
2018年6月8日
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